ちなみにこれから30話を観ますよ(汗)
大総統、もといラースさんとご対面。
いやー、ホントホムンクルスの方々はドSな方ばかりだね!(オイ)
後の方の言(って前も言ったような)ですが、人質というのは素直に考えれば弱者を脅迫する卑怯な手口なんだけど、強者が弱者を掌握するには絶対的な効果を発揮する方法ではあるんですよね。
いや、もちろん私は前者の考えですよ!!
そんなわけで、鋼も焔も手出しできずです。
だが、「気持ち悪い」はない、ウィンリィ(笑)
しかし、やっぱり大佐と中尉のやりとりは好きだなあ。
「何を今更」というのはやっぱり名言。
それだけに、中尉がいなくて大佐が動揺するシーンはもちょっと欲しかったなーとか。いや、あっさり戻ってきたらそれはそれで安心は出来るんですが(笑)
でもって、わずかな登場なのに存在間ぶつけている少佐もあるいみ見事(笑)
ランファンとメイのバトルシーンは短かったけど、結構重要ポイントですよね。
お互いに一族の誇りをかけて、真剣に戦っているんですよね。
つか、メイって皇女様なんですよね。たまに忘れる(ひでぇ
それを両方患者だ! と一喝するノックス先生は偏屈者のふりして結構いい人だと私は思うんだ!(何)
次回は、もうイシュバール殲滅戦ですか。
さて、原作一冊分あるエピソードがどの程度反映されているのか、大事な話だけにどきどきものでございます。
(重ねて言いますが、今の時点ではまだ見れてません)
2009年11月03日
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